プロテインさんへ
2026/03/07 13:00:25
プロテインさん
お疲れ様です。
日記拝見いたしました。
では、本題いきましょう。
まず、
彼女さんの分析ですが、
プロテインさんからの情報を総合すると
・独占欲 強め
・優位性を取りたい
・でも好きな相手にはめちゃくちゃハマるタイプ
この可能性がかなり高いですね。
そしてここが実は面白いポイント!
「一ヶ月前までプロテインさんが猛アタックして
向こうは相手にもしていない感じ。」
こういう関係って恋愛心理では
「逆転優位恋愛」
と言われる状態です。
最初は
彼女さん > プロテインさん
だったのに
今は
彼女の独占欲 > 立場の優位性
になり始めている。
だから
・元カノの事を聞く
・浮気を気にする
・優位性を確認する
こういう行動が出てくるわけです。
つまり
「好きになった側が防御を始めた状態」
です。
つづいて
『挿れたら性行為とおもいますか?』
について。
前回のブログでも申し上げましたが、
まず
法律の観点からは
・挿入=性行為=不貞行為(浮気)!
恋愛、恋人関係からの観点
・キス
・オーラル
・裸で触る
・挿入
人にもよりますが、
大半がこれらを性行為とします!
なので、
恋人関係ではお互いのルールによりますが、
未挿入でも性行為=浮気!
となります。
そして法律の観点からは
密室での未挿入である証拠の立証が出来ない為、
何回かに渡り、
ホテルや自宅にカップルで出入りしてるなどは
不貞行為をしていると判断されます!
よく芸能人やら政治家やらの報道見ますよね!
2人でホテルに入ってるにも関わらず
「話してただけ」とか!
そして
『自分を必死に正当化したいプロテインさん』
安心してください。
男は全員それやります笑
カウンセリングやってると
男性の言い訳は大体この3パターンです。
① 挿れてない
② 酔ってた
③ 事故った!
「正面衝突!後ろから突っ込んじゃった!」
笑えない言い訳。
が多いそうです。
これをマスケラは
『男の三大免罪符』
と呼んでいます。
少し話がそれますが
男の言い訳ランキング(よくある順)
①「酔ってた」
一番多い言い訳です。
例)
・「酔ってて覚えてない」
・「酒の勢いだった」
心理
👉 責任を自分ではなく状況(酒)に移す。
②「何もしてない」
疑われた時の定番。
例)
・「ただ話してただけ」
・「何もないよ」
心理
👉 問題を最小化する。
③「友達だから」
異性関係でよく出る言葉。
例)
・「ただの友達」
・「昔からの知り合い」
心理
👉 関係の深さを軽く見せる。
④「向こうからだった」
責任転嫁型。
例)
・「向こうから誘われた」
・「向こうが積極的だった」
心理
👉 自分は受け身だったと主張。
⑤「言うと怒ると思った」
隠していた理由の定番。
例)
・「言ったら怒ると思って」
・「心配させたくなかった」
心理
👉 嘘を“優しさ”に変換する。
⑥「男だから仕方ない」
開き直り系。
例)
・「男はそういうもの」
・「本能」
心理
👉 生物学に責任転嫁。
⑦「一度だけ」
最後の防御。
例)
・「もう終わった」
・「二度としない」
心理
👉 継続性を否定。
カウンセラー視点の分析
男性の言い訳には共通点があります。
責任の移動
・酒のせい
・相手のせい
・状況のせい
・勘違い
つまり
「自分の意思ではない」
という形にする傾向があります。
面白いポイント
実は女性の言い訳は逆で、
「感情」を理由にすることが多いです。
例)
・「寂しかった」
・「孤独だった」
・「大事にされてないと思った」
など
なので恋愛では
男性
👉 行動の言い訳
女性
👉 感情の言い訳
という違いがよく見られます。
そして
女性が一番怒る言い訳ランキング1位は!
『挿れてない』
です
理由はシンプルで
女性
「そこじゃない!」
男性
「そこだろ!」
という 浮気定義のズレです。
なので
プロテインさんの定義はアウト!
最後に
プロテインさんの
気になる追記。
「AVの世界だけだと思ってた事件」
これはもう
カウンセラーとして非常に興味深い案件です。
日記に載せるか悩むレベル
そして
プロテイン的には本望!
このワードを聞いたら日記に書かない方が罪ですよ!
マスケラより
お疲れ様です。
日記拝見いたしました。
では、本題いきましょう。
まず、
彼女さんの分析ですが、
プロテインさんからの情報を総合すると
・独占欲 強め
・優位性を取りたい
・でも好きな相手にはめちゃくちゃハマるタイプ
この可能性がかなり高いですね。
そしてここが実は面白いポイント!
「一ヶ月前までプロテインさんが猛アタックして
向こうは相手にもしていない感じ。」
こういう関係って恋愛心理では
「逆転優位恋愛」
と言われる状態です。
最初は
彼女さん > プロテインさん
だったのに
今は
彼女の独占欲 > 立場の優位性
になり始めている。
だから
・元カノの事を聞く
・浮気を気にする
・優位性を確認する
こういう行動が出てくるわけです。
つまり
「好きになった側が防御を始めた状態」
です。
つづいて
『挿れたら性行為とおもいますか?』
について。
前回のブログでも申し上げましたが、
まず
法律の観点からは
・挿入=性行為=不貞行為(浮気)!
恋愛、恋人関係からの観点
・キス
・オーラル
・裸で触る
・挿入
人にもよりますが、
大半がこれらを性行為とします!
なので、
恋人関係ではお互いのルールによりますが、
未挿入でも性行為=浮気!
となります。
そして法律の観点からは
密室での未挿入である証拠の立証が出来ない為、
何回かに渡り、
ホテルや自宅にカップルで出入りしてるなどは
不貞行為をしていると判断されます!
よく芸能人やら政治家やらの報道見ますよね!
2人でホテルに入ってるにも関わらず
「話してただけ」とか!
そして
『自分を必死に正当化したいプロテインさん』
安心してください。
男は全員それやります笑
カウンセリングやってると
男性の言い訳は大体この3パターンです。
① 挿れてない
② 酔ってた
③ 事故った!
「正面衝突!後ろから突っ込んじゃった!」
笑えない言い訳。
が多いそうです。
これをマスケラは
『男の三大免罪符』
と呼んでいます。
少し話がそれますが
男の言い訳ランキング(よくある順)
①「酔ってた」
一番多い言い訳です。
例)
・「酔ってて覚えてない」
・「酒の勢いだった」
心理
👉 責任を自分ではなく状況(酒)に移す。
②「何もしてない」
疑われた時の定番。
例)
・「ただ話してただけ」
・「何もないよ」
心理
👉 問題を最小化する。
③「友達だから」
異性関係でよく出る言葉。
例)
・「ただの友達」
・「昔からの知り合い」
心理
👉 関係の深さを軽く見せる。
④「向こうからだった」
責任転嫁型。
例)
・「向こうから誘われた」
・「向こうが積極的だった」
心理
👉 自分は受け身だったと主張。
⑤「言うと怒ると思った」
隠していた理由の定番。
例)
・「言ったら怒ると思って」
・「心配させたくなかった」
心理
👉 嘘を“優しさ”に変換する。
⑥「男だから仕方ない」
開き直り系。
例)
・「男はそういうもの」
・「本能」
心理
👉 生物学に責任転嫁。
⑦「一度だけ」
最後の防御。
例)
・「もう終わった」
・「二度としない」
心理
👉 継続性を否定。
カウンセラー視点の分析
男性の言い訳には共通点があります。
責任の移動
・酒のせい
・相手のせい
・状況のせい
・勘違い
つまり
「自分の意思ではない」
という形にする傾向があります。
面白いポイント
実は女性の言い訳は逆で、
「感情」を理由にすることが多いです。
例)
・「寂しかった」
・「孤独だった」
・「大事にされてないと思った」
など
なので恋愛では
男性
👉 行動の言い訳
女性
👉 感情の言い訳
という違いがよく見られます。
そして
女性が一番怒る言い訳ランキング1位は!
『挿れてない』
です
理由はシンプルで
女性
「そこじゃない!」
男性
「そこだろ!」
という 浮気定義のズレです。
なので
プロテインさんの定義はアウト!
最後に
プロテインさんの
気になる追記。
「AVの世界だけだと思ってた事件」
これはもう
カウンセラーとして非常に興味深い案件です。
日記に載せるか悩むレベル
そして
プロテイン的には本望!
このワードを聞いたら日記に書かない方が罪ですよ!
マスケラより
